
十三の第七藝術劇場にて。
2026年 ENBUゼミナール製作作品。
監督・脚本:木村聡志
出演:芋生悠(優香)、足立英(太宰=詩菜の恋人)、新帆ゆき(詩菜=優香の親友)、山口雄大(天馬=詩人)、五十嵐諒(春樹=優香と別れた男)、他。
夏の始まり。3年連れ添った春樹と離婚したばかりの優香は、親友の詩菜とその恋人である太宰と共に、とある海辺の町へバカンスに訪れる。
うーん、主人公の優香はかつて太宰と恋仲だったのに、親友と3人で旅行に行きますか?
また、恋人と来てる詩菜が別の男に惹かれるって・・・。
ちょっと、混乱の種が多過ぎですね。
芋生悠が主演だというのと、ENBUゼミナール製作作品だということで、クラファンでも若干支援し、それで貰った鑑賞券で見に来たのですが、ちょっと残念かな。ユーザーレビューが微妙に低いのも納得です。(^_^;)