MAROONのなんでも diary

MAROONの身の回りの諸々を雑多に書き連ねている日記です。(はてな日記からの移行です)

昼食 12:00

f:id:MAROON:20200220123039j:plain
枚方市駅構内の吉野家で、ねぎ玉牛丼(並)です。(499円/770kcal)
しかし、油断できませんね。並だと454円+消費税のはずなのに、支払いの際に伝票を見たら勝手に「頭の大盛」にされてましたよ(-_-)。出てきたのは普通の並盛ベースだったのに・・・。
苦情を言うとすぐに訂正されましたが、油断も隙も無いですね。本当に久しぶりに吉野家に入りましたが、これでまた当分サヨナラかな?
【追記】以前から玉子は別の小鉢で白身選り分け器と共に提供されていましたが、ネギまで別の鉢とは・・・。しかも、ネギとたれが全然混ざってないし・・・。(-_-)
まあ、生玉子を割らずに提供する某松屋よりはましかもしれませんが・・・。
【余談】後で気が付きましたが、並盛ではなく、小盛+ねぎ玉というのもありだったんですね。失敗したなぁ。

佐賀県の対応「非常に違和感」 長崎新幹線巡り国交相(朝日新聞デジタル)

  https://digital.asahi.com/articles/ASN2L6H51N2LULFA01M.html

九州新幹線西九州ルート長崎新幹線)で未着工になっている新鳥栖―武雄温泉間の整備を巡り、赤羽一嘉国土交通相は18日の閣議後会見で、佐賀県の対応が「われわれの信頼関係を損ねるもので理解できない」と述べた。赤羽氏と佐賀県山口祥義知事が協議に向けた検討で合意した後、事務方の調整で県側が条件の確認を求めて話し合いが進んでいないことを批判した。

まあ、元々フル規格での建設は計画に無かったことなので、建設によるメリットがあまり期待できない佐賀県としては費用負担を含めて長崎新幹線の建設に魅力を感じないのでしょうね。
【関連報道】

「吸血鬼にかまれると同性愛者に」 映画に批判広がる(朝日新聞デジタル)

  https://digital.asahi.com/articles/ASN2K578KN2KUCVL028.html

ヴァンパイア(吸血鬼)にかまれると同性を好きになるという設定の映画「バイバイ、ヴァンプ!」をめぐり、インターネット上で「同性愛者に対する差別だ」などと問題視する声が上がっている。こうした批判を受け、同作の製作委員会は17日までに公式ホームページ(HP)上に「同性愛を差別する作品ではない」などとする釈明文を掲載した。

あっ、この映画、観るのを見合わせました。もっとも記事にあるようなことが理由ではなく、「ガキばっかり出てる子供だましの映画?」的な思い込みで見送りました(^_^;)。
本編を見ていないので、細かな描写などは分かりませんが、単に吸血鬼物かゾンビ物のバリエーションかなと思っていたのですが・・・。

「鮮魚列車」3月終了 行商人と半世紀(朝日新聞デジタル)

近畿日本鉄道は18日、1963年に始まった行商人専用の「鮮魚列車」の運行を3月13日で終了すると発表した。伊勢・志摩エリアでとれた魚介類を関西に届ける列車として親しまれたが、行商人の減少で半世紀余りの歴史に幕を下ろす。鮮魚列車は日曜や祝日を除いて運行され、早朝に宇治山田駅三重県伊勢市)を出発し、約3時間かけて大阪上本町駅大阪市)へ。帰りはタ方に同駅を出て、松阪駅三重県松阪市)まで行商人を運んできた。

行商人も高齢化で後継者もいないでしょうから、どんどん減ってくるのは仕方が無いですね。もっとも平日朝のみ上り1本の1車両を鮮魚専用にする形で利用者の便を図るそうです。
また、方向幕に「鮮魚」と表示されるのを狙って撮り鉄たちが走り回りそうですね(^_^;)。
なお、昨年には「鮮魚列車に乗るツアー」が行なわれたそうですが、実施されたのは日曜日で、『「鮮魚列車」用の車両』に乗ってあちらこちらを回るというものだったそうです。それはちょっとねぇ・・・。

『RECCE レキ:最強特殊部隊』 20:45

シネ・リーブル梅田 シネマ3にて。
「未体験ゾーンの映画たち2020」での上映です。
2018年南アフリカ映画。
原題:The Recce
監督:ヨハネス・フェルディナンド・ヴァン・ジル
主演:グレッグ・クリーク
1981年、RECCE隊員のヘンクは偵察と暗殺の任務のため、単身敵地に潜入する。任務を終えた矢先、敵の襲撃を受けて本部との連絡が絶たれると、孤独な死闘を繰り広げる。
南アフリカに実在した特殊部隊“RECCE(レキ)”をモデルにしたアクション作品です。なお、主演のグレッグ・クリークは『メイズ・ランナー:最期の迷宮』に出ていたそうですが、あのシリーズは(少なくとも日本では)興行的に振るわなかったので、後に行くほど公開規模が縮小されたはずで、σ(^_^)も最後は見ていません、なので、【『メイズ・ランナー:最期の迷宮』の】と言われても、まったく覚えがありません。(^_^;)
【追記】いや、このラストに唖然。この手の映画だと普通は主人公が苦難の末に帰還し、愛妻と抱き合い、赤ん坊を抱きしめる、じゃないと・・・。おまけにあの男の「次のミッション」も謎だったし・・・。あれでいいのか?
【追記2】後で調べましたが、『メイズ・ランナー 最後の迷宮』の主要出演者15人の中にグレッグ・クリークの名前は見当たらず。(-_-)
要は本人としては出演作の中で知名度が高い作品を挙げたのかもしれませんが、作品から見たら端役ということですかね?(^_^;)